ぼちぼち点数がとれることもあれば、
「なんでこんな低いん…?」
というくらい壊滅的な点をとることも…
この、
超不安定な状態を放置しておくと
本当に受験大失敗します…
国語のせいで大幅に点数を落とした
こんな事例もあるんです
いきなりごめんなさい!
実際に不合格になった人の声って
かなりショッキングですよね…
でも、これを読んでくれているあなたには
どうしても受験で失敗してほしくないんです!
あなたがこの最悪の未来を
迎えることがないように
そして、
今通っている高校から1ランク上の大学にも
合格できるような未来を手にいれる
そのために必要なお話をさせてください。
国語って、
ちゃんと勉強できていなくても
0点をとることはないですよね?
他の科目と違って、
一生懸命やらなくても
点数がとれないことはない。
だから、
勉強法とか正直よく分からないけど
たくさん問題を解いていけば
いつかできるようになる…
この考えが、超危険なんです。
その「なんとなく」解けている
危うさ、不安定さを放置すると…
入試本番の日、
英語や数学/地歴でうまくいっていた流れが
一問の配点が高い国語で崩れ。
たった1科目、
「何とかなるでしょ」と思っていた
国語のせいで
全体の合否がひっくり返るんです。
でも安心してください!
実は、、
国語には
「解き方のルール」
があるんです!
これを知っていれば
「なんとなく」で解いている国語が
受験を崩壊させる未来を
回避することができます。
これまであなたが
模試になると上手くいかなかったのは
学校の授業ではこんな話
してくれないし
参考書の解説は
どうやって解答に辿り着くのかを
ほとんど説明してくれない
からです。
国語の解き方のルールを
ちゃんと教えてくれるような人は
いないと思うので
れんやがあなたに教えます!
模試によって下がることはあるけど
とれてしまうこともある。
「これ、本番で下がった時に
当たったらまずいよな…」
と内心不安でした。
直前期になってからは
「本当にこれで伸びるのかな…」
何度そう思ったか分かりません。
そんな不安や挫折で、
泣きながら参考書のページを手繰るほど
悩んだ経験のある僕が
どうやって
できたのか?
E判定常連の
落ちこぼれ受験生でした。
最初からこうだったわけじゃないんです。
国語はちゃんと勉強してこなかった
模試でも国語だけは
これまでそれっぽく点数がとれていました。
だから、英語や地歴に時間はかけても
国語は「真剣に勉強しないと上がらない科目」
という認識がまったくありませんでした。
ただ、1つだけ
ずっと引っかかっていたことがありました。
たまに「え?なんで?」ってくらい
ガクッと点数が下がることがあったんです。
これは模試だけじゃありません。
解いた参考書の問題や、
秋になって解くようになった過去問。
問題を解く頻度が高くなるにつれて
ガクッと落ちた、が増えていく。
僕は、このガクッと落ちるのを経験するたびに
不安で不安で仕方ありませんでした。
「国語って1問の配点高いよな…
もし本番で下振れしたらヤバくないか?」
「たくさん問題解くだけじゃダメなん?」
そして、、
高3、10月模試で
まさかの国語4割に急降下
本当に絶望しました。
これまで国語は
毎回90〜110点をウロウロしていたのが、
入試まであと3ヶ月というタイミングで
80点(4割)をとってしまったんです。
当時の僕の志望校は
偏差値60は必要な大学でした。
なんでこんなことに…
これは本気でヤバい。なんとかしないと…
そうは思いながらも、
何をどうすれば国語の点数を上げられるのか
まったく分かりませんでした。
単語・文法を覚えて
あとはたくさん演習をするしかない
それ以外に、国語の勉強法なんてない。
そう思ってずっとやってきたから、
国語の勉強法なんて知らなかったんです。
そして入試本番、地獄を見ました
そうはいっても、
何とかなってくれるはず…
そう期待していた僕は
地獄を見ることになりました。
センター試験は90点(4.5割)
私立入試も、立て直すことができずにグダグダ。
春から頑張ってやってきた
英語や地歴で頑張って稼いだ点を、
国語がすべて崩壊させました。
高3の春から1年間
必死に勉強して目指してきた第一志望は
たった1科目、国語のせいで
砂のように僕の前から消えていきました。
「今度こそ、どうにかしなきゃ」
そう思っていた僕に
ある日、転機が訪れます。
予備校で出会った
ある先生に出会って、僕は衝撃を受けました。
それは、
これまで聞いたこともなかったような
国語の「解き方の型」でした。
これが、僕にとっての
国語が変わった瞬間でした。
「解き方の型」があれば
国語の点数はどんどん伸びる!
それまでの国語は、
でも、“型”と出会ってからは
こう変わっていきました。
読み方が、「なんとなく」じゃなくて
ルールに従った確固たるものになりました。
その結果、、
模試ではじめて
確信を持って問題を解けたとき
自己採点で ◯ が付きすぎて
ページをめくる手が震えました。
心臓が口から飛び出そうなくらい
バクバクしたあの感覚は
今でも鮮明に覚えています。
そして、入試本番。
「これが正解だ」と迷いなく選べる
あの確かな実力と自信は
とてつもない安心感につながっていました。
昔国語ができなかったときは
毎回、不安で不安で、試験が怖かったです。
でも、国語が得意になってからは
落ち着いて試験に向かえるようになり
何より、自分に
自信が持てるようになったんです。
「国語ができる」だけで、
こんなに受験が楽になるのか!と
正直、自分でもびっくりしました。
だからこそ、今悩んでいるあなたにも
国語を得意にしてほしくて
このテキストを用意したんです。
これまでの国語の勉強歴
偏差値は問いません。
国語を伸ばしたい人なら誰でも大歓迎です。
いつの間にかお金が発生していることはありません。有料のコンテンツやイベントもありますが、その場合は全て先払い制にしております。ご安心ください。
大丈夫です。
コンテンツは初心者~中級者向けのものが多いので、むしろこれからスタートする人ほど早い段階で受け取ってほしい内容になってます。
ほんの一部ですが、いかがでしょうか。
僕のもとには毎日のように
このような報告が届きます。
自分自身の経験や
3,000人以上の受験生を
指導&サポートしてきた実績をもとに
1人1人にあったアドバイスをすることで
意識するべきことや課題が明確になり
伸び悩んでいた国語が
一気に伸びていくんです。